【Erotica Review】慰母とファック療法

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Therapy Helps Me Fuck My Lonely Mom – Misterlzr

あらすじ

フレディは父親への不満と母親への性的欲望に悩み、セラピストのアンジェラ・レーン博士に相談します。博士の助言で母親にすべてを告白したところ、母親は意外にも受け入れて性的関係を始めます。母親は「息子の欲求を満たすことでポルノ依存を断ち切る」として、手淫やオーラルセックスから本格的な性交へ進みます。さらに母親自身も、若い頃に実父と長年にわたり近親相姦関係にあったことを明かして二人は秘密の関係を深めていきます。

登場人物

  • フレディ 10代後半 童貞で母親への性的妄想に囚われインセストポルノに没頭してる。
  • ママ 40代前半 美しくスタイルの良い主婦。夫の不倫とセックスレスに悩む。
  • パパ 太って禿げた中年男性 ゴルフインストラクターとの不倫が発覚している。
  • アンジェラ・レーン博士 セラピスト 息子の母親への欲望を「正常な欲求」と肯定する。
  • ジーニー フレディの姉 大学生 パーティー好き。
  • ダン フレディの兄弟。スポーツ好き。

展開

第1部 フレディはセラピーで母親への性的欲望を告白し、博士の勧めで母親にすべてを打ち明けます。母親は最初驚きますが、息子のポルノ依存を断つために「自分の体で欲求を満たす」ことを提案します。

リビングで互いに自慰を見せ合って母親が胸を露出、フレディが母親の乳首を弄って指マンとクンニで母親を絶頂させます。母親はフレディのペニスを咥えて射精を受け止めます。その夜、フレディが母親の部屋に忍び込むと、母親がインセストポルノを見ながらディルドで自慰している現場に遭遇します。

二人は再び愛撫し合い、母親は「これは間違い」と葛藤しながらも関係を続けます。フレディは「母親を幸せにしたい」と本音を吐露し、母親は涙を流しながらキスを交わします。最終的に二人は本格的な性交に至って、正常位、騎乗位で激しく交わり、母親は潮吹き、フレディは膣内射精。事後に母親の膣から溢れる精液を舐め取ります。

第2部 翌朝、兄弟が帰宅して二人は慌てて隠れますが、シャワーで再び性交。母親は「昨夜は間違いだった」と後悔するも、すぐに欲情し受け入れます。昼には母親は自身の過去を告白します。彼女の若い頃に実父との近親相姦関係にあり、現在も続いていることを明かします。

夜には、母親は卒業式当日の実父との性交を撮影した古いホームビデオを見せてフレディはそれを見ながら母親を指マンで絶頂させます。その後、二人はベッドで性交を再開します。

深夜、姉ジーニーが男を連れ込みセックスしているのをドアの隙間から覗いて、母親がフレディを手コキしながら見物します。フレディは興奮でドアに射精してしまいます。

最後は母親の部屋に戻って静かに騎乗位で交わり、フレディは再び膣内射精。事後に母親の膣を舐め取り、母親は再び絶頂を迎えます。物語はドアの精液がジーニーにバレる場面で終わります。

見どころ

  • 母親が初めて息子のペニスを咥え、喉奥まで受け止めて射精を飲み込む場面。
  • 初体験の性交の場面。

評価

  • ストーリー:3/5 一章は典型的な近親相姦ものなのですが、二章はかなり話のトーンが変わっており、全体として統一感がない。
  • キャラクター:2/5 母親のキャラクターが安定しないため、テーマが行方不明な印象になっています。
  • 官能シーン:3/5 描写や場面設定は悪くないと思うのですが、内容はややワンパターンになっています。
  • 総合:3/5 セラピストが出てくるのは最初だけで、後は関わってこないので全体的によくわからない話になっていると感じました。
  • ★★★

まとめ

本作は一章と二章でかなり話の展開が変わっているため、評価的にも厳しくなってしまいますね。

Words:19200 (46% H 31% M 23% A)

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